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契約更改が行われる直前直後の表情が見られるのも秋季キャンプの醍醐味であります ▽前健ら3選手契約更改現状維持 広島の契約更改交渉が26日、キャンプ地の宮崎県日南市で始まった。前田健太投手、森跳二投手、上村和裕捕手が臨み、3人とも現状維持でサインした。(金額は推定) ルーキー前田は800万円で更改。1年目の今季は、1軍登板こそなかったものの、2軍では20試合に登板し、5勝8敗、防御率3・99。ローテーションを守った。「この1年間で力強さも付いてきたと思う。来年は1軍で勝負できるよう、キャンプからアピールしたい」と話していた。森は650万円、上村は620万円で更改した。(中国新聞より抜粋) この3人来季は上でやってくれそうな3人、とくに上村はキャッチング、スローイングなら石倉に全然ヒケをとらないです!肉体がハンパなくすごい(まっちょ)です ▽いきなり8時間 選手悲鳴 伝統の猛練習が復活―。広島の秋季キャンプが26日、宮崎県日南市でスタート。ブラウン監督が予告した通り、初日から8時間を超えるハードなメニューが課され、選手たちは悲鳴を上げた。 午前9時すぎ、大半の選手が天福球場に集まり、早出練習を開始。野手陣は11時10分からのケース打撃に始まり、マシン相手やティー打撃など午後3時すぎまで、30分間の昼食以外は休む間もなくバットを振り続けた。最後は20メートルダッシュ10本で締めくくり、「プロに入って一番きついキャンプ」と天谷宗一郎外野手は漏らした。 投手陣も大竹寛投手ら5投手がブルペン入りし、熱のこもった投球。その後も、約40分間の走り込みと筋力トレーニングなどで体をいじめ抜いた。すべての選手が球場を後にしたのは、午後5時を過ぎていた。 午後7時からは、屋内練習場などでの夜間練習に10選手が参加。打撃投手相手の打ち込みやシャドーピッチングなど約1時間、黙々と汗を流した。計9時間の練習をこなした梵英心内野手は「確かにきついけど、しんどい中でどれだけできるかを試したい」と意欲的だった。 「長時間練習が選手にとって効果的で、気持ちも変わるかもしれない」と、従来の効率性から質量重視の練習に転換したブラウン監督。「選手によって細かなメニューは修正するが、これからも同じような練習になる」と強調した。(中国新聞より) 夜間練習はブラウン体制になってからは初めてじゃなかろうか?!こりゃあファンサどころじゃないね((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル ▽広島青木高がキャンプ初日に91球 広島青木高が宮崎・日南秋季キャンプ初日にブルペンに入り、いきなり91球の熱投をみせた。この日ブルペン入りした投手の中では最多。フォームをチェックしながら真っすぐを中心に投げ込んだ。「キャンプ中にまだ何回かブルペンに入る。結構投げることになると思う」と話した。今季はほぼ先発ローテを守ったが5勝11敗。完投は1度もなかった。巻き返しへひたすら投げ込むつもりだ。(日刊) ぺろ〜んをシーズン終盤中継ぎで使い続けた意図はなんだったのでしょう、ただただ信頼できる中継ぎ左腕が居なかっただけってことですかね?来年ももちろん先発ですよね??来年は勝ち星と負け星逆転で! さてさて、明日あさっては日南秋季キャンプを見学してきます!!廣瀬に会うのも久しぶりだし〜♪ もし、フ〜ンと思っていただけたら↓のバナーを(U´Д`)ワンクリックしてはいただけませんか? 管理人の士気が10上がります♪ |
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