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廣瀬純、今シーズン3度目のスタメン、4打数1安打、打率.188
高直B−内変B−内変F−低変B−内変S、2−3から直球低目、ボール玉を空振り三振 第二打席 4回表 1死1塁 投手 帆足 高変B−高直F(Hエンドラン)、1−1から高め直球を叩きつけセンター前ヒット 今までは痛烈な当たりがヒットにならなかったんですが、今回は詰まったあたりがヒットになった!ってことで流れ変わったんじゃないでしょうか? 第3打席 6回表 無死ランナーなし 投手 帆足 初球スライダーをセンターフライ、甘い球を打ち損じたような感じでした 第4打席 8回表 1死ランナーなし 投手 帆足 外変見S−1−0から変化球引っ掛けショートゴロ
今日のチャーリーは最大の武器、守備で魅せてくれました、08シーズン初レーザー
同点に追いつかれての5回裏、2死2塁(ボカチカ)でバッター片岡がレフト前にヒット それをチャーリーがバックホーム返球!!もちろんレーザービーム!!! 石原のど真ん中にノーバウンドで到達してタッチアウト!!!!石原も激しいタックルにもしっかりボールを離しませんでした♪
ここで試合をひっくり返されていたらどうなっていたことか
てかこのビッグプレーの直後の6回表に石原が決勝HRを放ったのは廣瀬クンのプレーのおかげといっても過言じゃないでしょう、チャーリーが1点を守り1点を取った、2点分、それ以上の働きでした、そしてチームに勝利をもたらした、またまたルイスに勝ち星が付いた、またまたチームが乗っていけそうな3連勝と、シーズン終了後にシーズンを振り返ったときにあのプレーからカープの勢いは加速した・・・なんていわれることでしょう(笑)
ただそんな立役者、仮にも守備のヒーローを最終イニングにベンチに引っ込めたアホ監督
残念でなりませんでしたね、チャーリー、打席で代打を出されるよりも屈辱だったのではないでしょうかもしかしたら・・・心配です 大体この監督、いままでなかなかバント使わなかったくせに俊足の赤松がノーアウトで出塁でバッターが超絶好調の東出、1点リードの展開でも普通に送りバントですもんね、どう考えてももったいないと思うんですけど(初回のノーアウト2塁の場面は分かりますが)!! 赤松スチールさせてから送るなり、エンドランかけるなり、そのまま東出に打たせるなりいろいろできるはずなのにみすみすアウト一つ与えるのは納得行かんですね 結果的に1点取ってるんですが自分は1点しか取れなかったように感じた3回でした 天谷ンを全試合出場させてる事情は分かりませんが、代えるならオチョアさんの方やろ? 去年永川がチャーリーのレフト守備に助けられてること、忘れた??
最後に萎えてしまいましたね、でも永川くん通算100セーブおめでとう ルイス様10勝おめでとう! 鬼門って何??って感じでナイスゲーム連発で現地観戦ファンのみなさんおめでとう、チャーリーコールすごかったですねえ♪ ちなみに今日の記事のタイトルはあのZETTのCMのアレです♪ |
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その廣瀬を代えたのには、耳を疑いました。
てか、マーチー、外国人には盲目になる傾向がありますので。
主人から廣瀬のレーザービームの話を聞き、先ほどネットのダイジェストで観ました!(^^)! 流石です。
その前の回での三振を払拭する活躍ですね。
うーたんもよくブロックして落とさずにいてくれて!!!
これが観たかったんですぅ(*^_^*)
今日の中國新聞でも、いつも辛口の木村さんが試合の流れを取り戻したビックプレーと書いてました。(ファンの声援に後押しされたプレーとも書いてありましたが…)
でも、最後のイニングでベンチに引っ込めたなんて…(>_<)
そりゃあいろいろあるのかもしれないけど…やっぱり選手の使い方に偏りがありすぎじゃあない?そこら辺が疑問です(>_<♯)
どうやら打ちまくるしかないみたいですね、ただ、右方向にヒットが出てないのがちょいと気になります
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がおりました





